ベイジギングのタックル(リール・ラインなど)

ベイジギングのタックル(リール・ラインなど)

ベイジギングとは

ベイジギングとは、細いラインを巻いた小型のリールを使い、ライトなロッドで行うジギングのことです。

 

フィールドは、身近なベイエリアとなっています。

 

“ベイ”とは、湾や入り江のことを指しています。

 

ターゲットは、青物や真鯛、タチウオ、シーバスなどいろいろです。

 

非常にシンプルですが、いかに誘いをかけて食わせるかが魅力の釣りとなっています。

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-6532604016438084"
data-ad-slot="4923844263"
data-ad-format="link">

 

 

ベイジギングのタックル

ベイジギングのタックルについてご紹介しています。

 

タックルは、次のとおりです。

 

ベイジギング 仕掛け

 

 

ロッド

ロッドは、ベイジギング専用ロッドを使います。

 

ベイジギングで使うロッドについてはこちら!

 

 

リール

リールは、スピニングリールベイトリールのどちらでも構いません。

 

ベイジギングでは、専用の小型リールを使います。

 

キャストして広く探るのなら、スピニングリールの出番です。

 

バックラッシュしないのがよいです。

 

サイズは、4000番を使います。

 

 

 

 

 

ライン

ラインは、PEの1〜2号を使います。

 

 

リーダー

 

リーダーは、フロロカーボンの8号(1〜2ヒロ)をセットします。

 

 

メタルジグ

メタルジグの重さは、釣りに行く場所や潮の速さなどによって変わってきます。

 

潮が速い場所では、100〜160gがよく使われます。

 

それほど速くない場所では、もっと軽いもの(60〜80gなど)を使います。

 

この辺は、事前に釣りに船に確認しておくとよいです。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

次へ 「ベイジギングロッドのおすすめ

ホーム